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近隣の百名山アクセスと登山道

<四季彩をめぐる旅にようこそ>
森吉山は「花の百名山」として親しまれ、冬は樹氷群をめぐる銀嶺の世界が誘います。
奥森吉は太平湖と小又峡、クマゲラの森を逍遥し桃洞・赤水渓谷を遡行するウォータートレック。
奥阿仁は中ノ又渓谷の安滝、立又渓谷は一ノ滝〜二ノ滝〜幸兵衛滝の名瀑めぐり。
ぐるっと森吉山は、どの季節も、どの瞬間も、見所いっぱいのフィールドが自慢です。

ぐるっと森吉山のメニュー
Photo Gallery
 ●森吉山遠景
 ●森吉山本体(四季)
  ・春の足音
  ・新緑
  ・春〜初夏
  ・夏〜盛夏
  ・夕焼けの造形
  ・錦秋
  ・晩秋
  ・厳冬
  ・森吉山の花図鑑
  ・森吉山からのパノラマ
  ・森吉山頂部のパノラマ
  ・花のパノラマ
 ●小又川の四季
 ●太 平 湖
 ●小 又 峡(三階滝)
 ●山麓高原
 ●クマゲラの森(四季)
 ●桃洞渓谷(女滝)
 ●赤水渓谷(兎滝)
 ●桃洞〜赤水渓谷周回
 ●桃 洞 杉
 ●様ノ沢渓谷(九階滝)
 ●中ノ又渓谷(安滝)
 ●立又渓谷(幸兵衛滝)
 ●マタギの里
 ●トレッキングガイド
 ●森吉山の紹介
 ●森吉山の出版物
北東北の名山紹介

理事長エッセイ 
森吉山をめぐる変遷 


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ぐるっと森吉山ダイジェスト
森吉山(ヒバクラ見晴らしにて 5/25 奥森吉(残雪に芽吹くクマゲラの森) 5/20
奥森吉(赤水渓谷::スノーブリッジ) 5/20 奥森吉(桃洞渓谷:六階滝と桃洞滝) 5/17
奥森吉(小又峡:三階滝)7/5 奥森吉(太平湖と森吉山) 6/1
奥阿仁 (中ノ又渓谷 :安滝) 6/5 奥阿仁 (立又渓谷:一ノ滝) 6/10

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2019 トレッキング募集の申し込み 


          
<フィールド情報 5月23日更新 

        今年は雪消えが10日以上早くなりました。
@森吉山「残雪レッキング」

 ●山頂を目指す残雪トレッキングが人気です。
 ●雪原は固く締まり、トレッキングシューズにスパッツで歩けます。
 ●ゴンドラ駅舎から山頂付近まで遭難防止のポールが立っています。
 ●阿仁・森吉避難小屋の利用は、2階の窓から入ってください。
 ●ヒバクラ岳コースは、山頂まで殆ど残雪歩きです。迷い道注意。
  ※残雪期は、要ガイド。晴天時でも下山ルートを間違う遭難の原因。
  
※森吉山スキー場のゴンドラ運行は、4月26日で終了しました。
Aクマゲラの森〜桃洞渓谷残雪新緑トレッキング

 ●5月中旬〜6月上旬はブナの芽吹きと新緑が残雪に映える季節です。
  エゾハルゼミの蝉時雨に森が騒めいています。。
 ●クマゲラの森の残雪は殆ど溶けて、ミズバショウ、リュウキンカ、
  イワウチワ、キクザキイチリンソウ、カタクリ、ムラサキヤシオ、
  オオカメノキ、タムシバ、スミレ、シラネアオイ等々が咲誇っています。
B桃洞渓谷入渓情報
 ●5月17日現在、桃洞横滝を過ぎて渓谷の入口まで歩行が可能です。
  その先は歩道に雪渓が残り長靴でどうにか桃洞滝まで行ってきました。
 ●5月26日からは沢筋の雪渓も溶けて入渓できます。
C森吉山「残雪と花めぐり
 ●5月上旬〜6月上旬はミネザクラやマンサクの開花とダケカンバの
  芽吹きが始まります。
 ●6月中旬にはチングルマ、イワカガミ、ハクサンコザクラなどの開花に
  始まる花シーズンの到来です。
 ●5月〜6月中旬頃までは、東北は雨が少ない絶好の季節です。

      <クウィンス森吉が宿泊できるようになりました>
 ●内陸線の温泉付き駅舎クウインスが宿泊(和室)可能になりました。
   電話:0186-60-7000

                <アクセス道路>
 ●奥森吉野生鳥獣センター、ヒバクラ登山口への車道は、
   5月16日から開通しました。(北秋田市)

 ●安滝林道は6月21日から開通します。(北秋田市)

私たちは、ぐるっと森吉山の自然を「知り・守り・伝える」活動をしています。
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NPO森吉山ネイチャー協会
<事務所> 〒018-4302 秋田県北秋田市浦田字浦田65
携帯:090-2366-8201 電話:0186-73-2510(10秒で携帯に転送) FAX:0186-84-8084
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