鷹巣小学校情報
2026/04/10
入学式
4月8日、元気いっぱいの1年生33人の入学式を行いました。
点呼では、担任の先生から一人一人名前を呼ばれると、「はい」と元気に返事をして立ちました。小学校生活への期待感が感じられる入学式でした。
また、翌9日からは、幼保小連携の一環「おはようサポート」として近隣の保育園、こども園から先生の派遣をいただき、2校時終了まで小学校生活のスタートをサポートしていただいています。子どもたちが安心して小学校生活のスタートを切れるよう、週明けもご支援いただくことになっています。
点呼では、担任の先生から一人一人名前を呼ばれると、「はい」と元気に返事をして立ちました。小学校生活への期待感が感じられる入学式でした。
また、翌9日からは、幼保小連携の一環「おはようサポート」として近隣の保育園、こども園から先生の派遣をいただき、2校時終了まで小学校生活のスタートをサポートしていただいています。子どもたちが安心して小学校生活のスタートを切れるよう、週明けもご支援いただくことになっています。
2026/04/10
始業式
4月7日、始業式をおこない、令和8年度の学校生活がスタートしました。
式で、校長からは、今年1年間、がんばってほしいこととして、「こうなりたい」という自分の目標をもってすごしてほしいということと、周りの人を大切にしてほしいということを伝えました。
なりたい自分をめざして、そうなるにはどうすればよいかを考えながら、1年間がんばってほしい、人には得意なことと不得意なことがあるのだから、友だちが得意なところはほめてあげたり、まねをしたりすればいいし、友だちが苦手なところは助けてあげたり、励ましてあげたりすればよい、この2つのことをいつも心にとめながら、みんなが居心地のいい学校をつくっていきましょうと伝えました。
式で、校長からは、今年1年間、がんばってほしいこととして、「こうなりたい」という自分の目標をもってすごしてほしいということと、周りの人を大切にしてほしいということを伝えました。
なりたい自分をめざして、そうなるにはどうすればよいかを考えながら、1年間がんばってほしい、人には得意なことと不得意なことがあるのだから、友だちが得意なところはほめてあげたり、まねをしたりすればいいし、友だちが苦手なところは助けてあげたり、励ましてあげたりすればよい、この2つのことをいつも心にとめながら、みんなが居心地のいい学校をつくっていきましょうと伝えました。
2026/03/09
臨時休校
本日から明日まで(9日・10日)感染性胃腸炎のため臨時休校となりました。金曜日から罹患者が増えていたのですが、土日で爆発的に増えてしまったようです。今日は73人が腹痛・嘔吐の症状を訴え欠席しました。感染性胃腸炎と診断された子どもは20人でした。土日の感染者を含めると100人以上だったのではないでしょうか。
金曜日(13日)には、卒業証書授与式が予定されています。全員で卒業式が行えるよう体調を整えてほしいと思います。
金曜日(13日)には、卒業証書授与式が予定されています。全員で卒業式が行えるよう体調を整えてほしいと思います。
2026/03/05
6年生を送る会
今日は「6年生を送る会」を行いました。「6年生を送る会」とは、「卒業を控え、1年生から5年生までの在校生が6年生の今までの活動に感謝の気持ちを表す」「6年生は最上級生らしい態度で1年生から5年生との楽しいひとときを過ごし、小学校生活の思い出をつくる」ために行うものです。そのために、5年生はアイディアを出し合い、6年生とのふれあい溢れる、思い出に残る会を企画してくれました。各学年には、それぞれ役割がありました。各学年一人一人が、6年生へ「ありがとう」の感謝の気持ちを伝えることができた発表でした。
4月からは、6年生がいない分、自分たちが頑張ろうとする気持ちをもつことができたのではないでしょうか。6年生は、送られる立場になり、下級生に感謝され、5年生の頑張る姿を見ることができました。委員会や鷹っ子ばやしの引き継ぎもしっかり5年生にバトンタッチできました。6年生の表情からは、安心して「後は任せた」という気持ちが溢れているようでした。
卒業式まで残り1週間。1日1日を大切に過ごし、13日の卒業式は全校での最後の授業として、心を1つに卒業式に臨んでほしいと思います。
4月からは、6年生がいない分、自分たちが頑張ろうとする気持ちをもつことができたのではないでしょうか。6年生は、送られる立場になり、下級生に感謝され、5年生の頑張る姿を見ることができました。委員会や鷹っ子ばやしの引き継ぎもしっかり5年生にバトンタッチできました。6年生の表情からは、安心して「後は任せた」という気持ちが溢れているようでした。
卒業式まで残り1週間。1日1日を大切に過ごし、13日の卒業式は全校での最後の授業として、心を1つに卒業式に臨んでほしいと思います。
