大館ボラバスプロジェクト 浸水地域でボランティア


(7月22日からの秋田県大雨災害については、8月16日までに県内全ての災害ボランティアセンターが閉鎖されました。)

10月22日(日)に台風10号(2016年8月)の被災地である岩手県岩泉町に向けて日帰りボラバスツアーを実施しました。

岩泉行きボラバスツアーの詳細は、こちらから。

震災孤児は40名以上 震災遺児はおよそ150名も

陸前高田市で、震災によって両親を亡くした子どもは40名以上、片親を亡くした子どもはおよそ150名もいるのです。
人口約2万4千人の同市では、1700名以上の死亡届が出されており、200名を超える方が未だにみつかっていません。
大人も子供も、心にどれほど大きな傷を負っているか・・・。

大館ボラバスプロジェクト 会員募集

そんな陸前高田市で、ボランティア活動を行っています。

2011年3月11日に発生した東日本大震災を受け、大館ボラバスプロジェクトは、同年11月3日から都合19回にわたり、秋田県大館市から延べ400名の有志が陸前高田市を訪れ、ボランティア活動を行ってまいりました。(岩泉行きを含めると、都合20回実施し416名が参加されました。)

当プロジェクトは、企業・団体・市(県)民他の皆様からお預かりした心温まる支援金に支えられながら、大館市民が思いを行動に移す「場と機会」の提供と被災地への貢献とを目的に活動を継続させていただいている草の根ボランティア団体です。

発災から昨年初めまでの間は、隣県で起こった緊急事態に対応する形で、活動を実施する度に各種メディアを通じて公募し、その都度新たな市民ボランティアグループを組織化して参りました。
ボランティアは、「できることを出来る時に」が大原則ですから、緊急時に多くのボランティアを派遣するために、広く呼びかけ不特定多数の中から参加者を募ることが効率的だったわけですが、それとともにこれは、一人でも多くの大館市民(秋田県民)が、実際の現場に立ち、現場の空気を吸い、たくさんのことを感じ、想像し、様々な人々に共感し、行動して頂くことを願っての方策でもありました。

これまでの活動によって、陸前高田市民の中からも「大館ボラバスが、また来てくれた。」という声を聞くまでになり、わずかばかりでも期待と喜びの輪が広がってまいりました。
一方大館市をはじめとした秋田県内においても、活動するたびに報道されたこと等により、市(県)民の間に隣県被災地への思いを広め、また思いを行動に移す人を増やすことができたと自負しております。

復興は進んでいるのでしょうか?

時は流れ、今や被災地に自律と自立が求められる「復興・創生期間」に入っています。
もはや有事に即応して行動するという段階ではありません。

陸前高田市では、防潮堤が形になり、災害公営住宅や高台での生活を新たに始める方も増えています。
また、一本松等の震災遺構を含む広大な土地に計画されている高田松原復興祈念公園は、その基本設計が練り上げられています。
そして、壊滅した中心市街地も大規模な嵩上げが行われ、新たな街のイメージが出来上がりつつあり、なかでも集客施設のメインと目されている大型ショッピングセンターや市立図書館はすでに開業しています。
さらには、「陸前高田市ふるさと納税」において、たくさんの企業がそのお礼の品を提供できるまでになりました。

けれども、市と多くの市民の経済基盤を支える産業は未だほとんどありません。
生活の糧を失った市民の多くは、今でも仮設住宅住まいです。
しかも今後は仮設の集約が始まるでしょう。
明るい光が見えてきている一方で、取り残された人たちがいることも、まぎれもない事実です。
復興が進めば進むほど、【光と影】の格差が生まれてしまうのが残念ながら現実です。

政府の「『復興・創生期間』における東日本大震災からの復興の基本方針」によれば、「今後の復興・創生に当たっては、『まちに人が戻る』ことを目指すのみならず、被災地外からも多くの方々が訪問し、あるいは移り住むような、魅力あふれる地域を創造することを目指す。」とされています。

隣県に住む私たちに出来ること

政府の方針と格差の現実に対して、隣県に住む私たちが市民レベルでできることの一つは、長きにわたり町を見つめ、寄り添い「忘れていない」「応援している」のメッセージを送り続け、被災した人々の心の回復と被災した街の復興とを祈り続ける事なのではないでしょうか。

そのために、思いのある市民が何度でも足を運び、「大館ボラバスの○○さんが、また来てくれた。」というような、個々人がつながりあう、より直接的な交流に深めていくべき時機なのかもしれません。

大館ボラバスプロジェクトは「会員制」に移行しました

そこで、大館ボラバスプロジェクトでは、2016年8月に組織体制を見直し、会員制に移行致しました。

思いをともにする市(県)民等が、大館ボラバスプロジェクトの名のもとに緩くつながり、まだまだ長くかかる復興までの道程を共に応援し続けたいと考えています。

なお、2016年10月からは、岩手県岩泉町の台風被害に対しても、災害ボランティア活動を行っています。
「大館ボラバス 岩手・岩泉へ」 毎日新聞 秋田版 2017年6月21日

日帰り可能な地域で発生した災害には、これからも可能な限り、「忘れていない」「応援している」のメッセージを行動で伝える活動を実施したいと思います。
(現在は、会員限定で、陸前高田市と岩泉町に向けたボラバスツアーを、それぞれ随時実施しております。)

皆様には、ぜひとも趣旨にご賛同いただき、会員として登録されますよう、心からお願い申し上げます。
(入会金や会費は無料です。)

また、活動参加費は、以前から企業・団体・個人の皆様よりお預かりした支援金を活用させていただくことによって低廉に設定して参りましたが、会員制移行に伴い、会員が何度も何度も気軽に現地を訪れていただけるよう、基本的に無料としております。
(別途、ボランティア保険の掛け金等はご負担頂きます。もちろん、自由意思による支援金のご寄附については、有り難くお受け致します。)

皆様のご入会を心からお待ち申し上げます

● 会員として入会頂ける方は、こちら「大館ボラバスプロジェクト会員登録フォーム」からご登録ください。

実動部隊を送り出す力

実動部隊となる会員が繰り返し現地を訪れ活動できるよう、企業・団体・市(県)民の皆様には、是非ともお力添えを頂き、支援金としての浄財をご寄附賜りたく、併せてお願い申し上げます。

被災地を応援する全ての市(県)民の思いとお力を、ここに結集頂きたく、重ねてお願い申し上げます。

支援金のご協力をお願いいたします

● 支援金をご寄附頂ける方は、こちら「支援金募集要項」をご覧の上、次の口座へお願い致します。

秋田銀行 花輪支店(店番254) 普通口座 口座番号 1016281
口座名義 大館ボラバスプロジェクト 責任者 小林佳久


会員登録

会員として入会頂ける方は、こちら「会員登録フォーム」からご登録ください。

                  会員登録


「ボランティア活動への参加をお考えの皆様へ」復興庁

「陸前高田市長より全国の皆様へのメッセージ」YouTube
「陸前高田市長の日本外国特派員協会での講演(2013年1月24日)要旨」

「陸前高田市20120711」 YouTube
「陸前高田・希望 心の中の風景」YouTube
「今、つたえたいこと」岩手県陸前高田市立第一中学校 YouTube

  当プロジェクトでは、支援金を募集中です。


  
陸前高田市
まだまだ人手が必要です。

大館ボラバスプロジェクト 陸前高田復興サポートステーション

今からでも、決して遅くはありません。
思いのある方は、是非ご一緒に。

大館ボラバスプロジェクト

大館ボラバスプロジェクト

隣県に住む人々の心が折れないように、
皆様の力を貸してください。
「大館市民は忘れていない!」のメッセージを活動に込めて。

大館ボラバスプロジェクト 弔いの標

大館ボラバスプロジェクトこれまでの活動


 第1回(2011年11月3日催行)の「大館ボラバス」には、中学生10名と高校生2名を含む、合計24名が参加されました。
 第2回(2012年5月27日催行)には、中学生4名と高校生7名を含む10代から60代の男女、合計26名が参加されました。
 第3回(2012年8月5日催行)には、中学生5名と高校生4名を含む10代から70代までの男女、合計25名が参加されました。
 第4回(2012年10月6日催行)には、高校生1名と大学生4名を含む10代から70代までの男女、合計24名が参加されました。
 第5回(2012年11月4日催行)には、中学生7名と高校生2名を含む10代から60代までの男女、合計27名が参加されました。
 第6回(2013年4月28日催行)には、中学生1名を含む10代から60代までの男女、合計26名が参加されました。
 第7回(2013年6月23日催行)には、小学生3名中学生5名高校生1名を含む9歳から60代までの男女、合計24名が参加されました。なお、この活動は、第一回「ヤルキタウンでかだってたんせ」と銘打ち、二つのコース三つのカテゴリーで実施しました。Aコースはこれまで通りの浸水地域での活動(7名)、Bコース(子供)は遊びによる交流(8名)、Bコース(大人)は見守りと傾聴(9名)でした。第一回「ヤルキタウンでかだってたんせ」の総括はこちらです。
 第8回(2013年8月31日催行)には、小学生4名中学生4名高校生1名を含む7歳から60代までの男女、合計21名が参加されました。
 第9回(2013年10月19日催行)には、小学生6名中学生1名高校生1名を含む7歳から70歳代までの男女、合計23名が参加されました。
 第10回(2014年5月18日催行)には、小学生4名を含む7歳から70歳代までの男女、合計27名が参加されました。
 第11回(2014年6月14日催行)には、小学生7名中学生1名を含む6歳から60代までの男女、合計26名が参加されました。
 第12回(2014年8月17日~18日催行)には、小学生5名中学生1名を含む8歳から70代までの男女、合計13名が参加されました。
 第13回(2014年11月9日催行)には、小学生5名中学生4名を含む7歳から70代までの男女、合計27名が参加されました。
 第14回(2015年4月19日催行)には、小学生5名を含む8歳から70代までの男女、合計24名が参加されました。
 第15回(2015年8月22日~23日催行)には、小学生1名中学生1名高校生1名を含む8歳から70代までの男女、合計16名が参加されました。
 第16回(2015年10月11日催行・Aコースのみ・現地集合現地解散)には、中学生1名を含む10代から60代までの男女9名が参加されました。
 第17回(2016年4月24日催行)には、小学生3名中学生1名を含む8歳から70代までの男女17名が参加されました。
 第18回(2016年6月19日催行・Aコースのみ・現地集合現地解散)には、中学生1名を含む10代から60代までの男女7名が乗用車3台に分乗して参加されました。
 第19回(2016年8月20日~21日催行)には、小学生3名を含む9歳から60代までの男女14名が参加されました。
 第20回(2016年10月13日催行 岩泉町)には、20代から70代までの男女16名が参加されました。
 第21回(2017年4月23日催行 陸前高田)には、小学生2名中学生1名高校生1名を含む10代から70代までの男女28名が参加されました。
 第22回(2017年5月28日催行 岩泉町)には、20代から70代までの男女19名が参加されました。
 第23回(2017年8月19日~20日催行 陸前高田)には、小学生2名中学生1名高校生2名を含む10代から70代までの男女15名が参加されました。
 第24回(2017年10月22日催行 岩泉町)には、小学生4名中学生2名高校生1名を含む10代から70代までの男女24名が参加されました。

(参加人数 延べ502名 内、陸前高田へ443名・岩泉へ59名)

 各回「参加者の声」はこちらです。

 大館ボラバスプロジェクトの活動は、NHK秋田放送局制作番組「ニュースこまち」の「報道室特集」(2012年10月9日放送)、東北電力ウェブサイト内「東日本大震災復興情報レポート【ともに前へ】」や、秋田県市民活動情報ネット情報誌「んだすな7月号(県北)」NHK総合テレビジョン「ニュースおはよう秋田」(秋田放送局2014年5月19日放送)等で紹介されています。
 また、新聞やラジオ等マスコミ各社によってもこれまで多くの報道がなされ、市民の皆様にご紹介いただいております。FM秋田「Lunch Time Steps」のPower Presentationで、チャーリーホイさんから告知もいただいております。
 大館ボラバスプロジェクト責任者(小林)の思いをつづった拙い投稿が、東海新報(2012年12月21日号 「五葉山」からの贈り物)tokaishinpo.pdf へのリンクと大館新報(2013年1月5日号 新春随想)odateshinpo.pdf へのリンクに掲載されました。
 大館ボラバスプロジェクトについて(規約等)は、こちらをご覧ください。

※ 全国のボラバス等に関する情報は、助けあいジャパン東日本大震災支援全国ネットワークNPO法人ボランティアインフォ等へ。

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「大館ボラバス」活動予定

現在のところ、今年は次のとおり、会員限定でボランティアバスツアーの実施を予定しております。




2017年10月22日 活動概要

2017年10月22日(日)実施予定の「第24回被災地ボランティアバスツアー(大館ボラバス)」についてお知らせします。

(活動への参加は会員に限定されております。)


このツアーは、参加者が自己責任で主体的に活動することによって、自己の学びと被災者への貢献を目指すものです。

参加される会員の皆様には、現場に立ち、現場の空気を吸い、たくさんのことを感じ、想像し、様々な人々に共感していただければと願っています。

そして、特に若い皆様には、この活動をきっかけに、他人様や社会に対する自らの役割(使命)をそれぞれに見出していただければ幸いです。


当日の概要は、次のとおりです。
(この活動は、会員限定です。)

2017年10月22日(日)の活動について(詳細案内と申し込み受付)

10月22日(日)午前8時半に少林寺拳法専有道場を出発し、午後から、昨年一度活動した「安家産直」で、薪割(Aコース:作業系の活動)と、味噌つけたんぽづくり体験や木工クラフト等(Bコース:ふれあい交流活動)をそれぞれ実施して、同日夜帰着の予定です。(安家地区で配付中のふれあい交流会チラシ「み~んなで、おでんせ~。」はこちら。)

旅程などの詳細は、会員の皆様にだけお知らせいたします。
(この活動は、会員限定です。)

なお、申し込み締め切りは、10月17日(火)です。お早めにお申し込みください。。

会員の皆様は、ここをクリックし、ポップアップにパスワードを入力して、「活動の詳細」ページをご覧ください。

「活動の詳細」はここをクリックしてください。(会員限定ページ)
パスワードをお忘れの会員は、odatevolubus@gmail.comまで。(自動回答ではありませんので、暫しお時間を頂戴します。)

(会員登録はこちらから。)



「東日本大震災 陸前高田市 あの日あの時」 YouTube
「陸前高田市 内陸部への震災前後比較」YouTube
「始動! ~陸前高田市復興サポートステーション~ 遠野まごころネット」

今でも被災地に危険はあります。自己責任で護身の覚悟を。
(「大館ボラバスプロジェクト」に関するリスクマネージメントについては、こちらをご覧ください。)
なお、天候などの理由により急遽中止となる場合もあり得ます。悪しからずご了承ください。
ツイッターでその時々の情報をお知らせしておりますので、ご確認いただければ幸いです。

大館ボラバスプロジェクト

隣県だからこそできる支援。
長く険しい復興への道程、
応援し続けたい。

思いのある方はどなたでも。
まだ決して遅くはありません。
ぜひとも私たちと一緒に被災地へ。
(会員登録はこちらから。)

大館ボラバスプロジェクト

「大館ボラバス」に関するお問い合わせは、こちらから。



※ 集合解散場所:少林寺拳法専有道場(大館市少林寺拳法協会・金剛禅総本山少林寺大館三ノ丸道院)
            (大館市三ノ丸79)

大館ボラバスプロジェクト

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ヤフーマップで拡大
左スケールの+‐クリックで地図を更に拡大できます。


少林寺拳法指導者(秋田県)の皆様へ

「大館ボラバスプロジェクト」の活動にご賛同いただける少林寺拳法の皆様には、是非とも当日、陸前高田市復興サポートステーション(SS)や再生の里ヤルキタウンでお会いしたいと存じます。
大館市民ボランティアの方々と、共に汗を流しませんか。

なお、秋田湯沢スポーツ少年団の松浦部長が「~心の絆~ひまわりプロジェクト」を率いて、この企画「ヤルキタウンでかだってたんせ」を共催しています。

秋田横手スポーツ少年団の杉山部長、秋田泉スポーツ少年団の保坂部長、秋田平鹿スポーツ少年団の橋本部長らが門下生と共にいつも参加下さっています。また、秋田仁賀保道院、秋田西道院等からも拳士が参加してくれています。

体力のある拳士の皆さんには、これまで通り少林寺拳法復興支援陸前高田チームの活動として、Aコース(浸水地域のボランティア)への参加をお勧めします。
また、少年拳士の皆さんには、ぜひともBコースへの参加をご検討下さい。現在大募集中です。
皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

秋田県の少林寺拳法関係各位のご参加をお待ちしています。ご連絡はこちらまで。

2012年10月9日に放送されたNHKの番組で、「このような気軽に参加できる活動が各地に広がると良い。」とアナウンサーがまとめてくれました。
各地に展開する少林寺拳法の皆様が、市民の皆様と共に活動するべく県内各地から出発するボラバスを出せるようになったら素晴らしいですね。

ご支援のお願い

大館ボラバスプロジェクトでは、法人・個人・団体等の皆様からの支援金を募集しております。(詳細はこちら)
また、街頭募金活動している姿を見かけられましたら、是非ともご協力をお願いいたします。

なお、「ヤルキタウンでかだってたんせ」を共催していただいているNPO法人再生の里ヤルキタウンへのご支援を、併せてお願い申し上げます。詳しくはヤルキタウンのブログにて

さらにまた、ボランティアの受け入れ窓口となっている陸前高田市復興サポートステーションでは、土木作業用具などの支援を求めています。こちら復興市場からご支援いただければ幸いです。

ご支援いただいている皆様のご紹介

○ 第二十四回催行(第三回岩手県岩泉町)会計報告はこちら

真宗大谷派 松栄山 浄応寺様
小林佳久
田中京子様
久根木郁子様
嶋野育子様
平泉多美江様
佐藤光廣様
岡本杏様
岡本直子様
菅原弥様
川口イネ子様
小林佳久
真宗大谷派 松栄山 浄応寺様(再)
ソロプチミスト日本財団(社会ボランティア賞)(再)
共同募金配分金(再)
真宗大谷派 松栄山 浄応寺様(再)
大館ボランティアフェスティバル会場内募金

○ 第二十三回催行(第十三回ヤルキタウンでかだってたんせ)会計報告はこちら

真宗大谷派 松栄山 浄応寺様(再)
ソロプチミスト日本財団(社会ボランティア賞)(再)
共同募金配分金(再)
真宗大谷派 松栄山 浄応寺様(再)
田中京子様
千葉翔様
小林佳久
三浦幸雄様
佐藤光廣様
岡本直子様
菅原弥様
千葉天馬様

○ 第二十二回催行(第二回岩手県岩泉町)会計報告はこちら
佐藤晋様
真宗大谷派 松栄山 浄応寺様(再)
ソロプチミスト日本財団(社会ボランティア賞)(再)
共同募金配分金(再)
真宗大谷派 松栄山 浄応寺様(再)
田中京子様
安保けい子様
嶋野育子様
三浦幸雄様
佐藤光廣様
田村彦志様
菅原弥様
川口イネ子様
岡本直子様
平泉多美江様
仲澤貴子様
秋本浩様
齋藤茂子様
小林佳久

○ 第二十一回催行(第十二回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
真宗大谷派 松栄山 浄応寺様
畑井紀美子様
畑井紀美子様(みそ付けたんぽ支援として)
東洋整体術(「奇跡の醤」頒布全額募金)
ソロプチミスト日本財団(社会ボランティア賞)(再)
共同募金配分金(再)
真宗大谷派 松栄山 浄応寺様(再)
五十嵐妙子様
千葉すなほ様
猪又美奈子様
嶋野育子様
田中京子様
小林佳久
平泉多美江様
岡本直子様
菅原弥様
田村彦志様
三浦幸雄様
佐藤光廣様
石山俊智様
川口イネ子様
安保けい子様


○ 第二十回催行(岩手県岩泉町)会計報告はこちら
ソロプチミスト日本財団(社会ボランティア賞)
共同募金配分金
真宗大谷派 松栄山 浄応寺様
大館市立城西小学校様募金
フレンドリー様募金
金剛禅総本山少林寺大館三ノ丸道院募金
東洋整体術募金
嶋野育子様
小林佳久
石山俊智様
田中京子様
田畑昌子様
川口イネ子様
岡本直子様
菅原 弥様
佐藤光廣様
三浦幸雄様
田村彦志様
安保けい子様
猪又美奈子様
和田裕貴様
畠澤良子様
佐藤純子様
大館市ボランティアフェスティバル会場募金(再)

○ 第十九回催行(第十一回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
大館市ボランティアフェスティバル会場募金
合家商店様・・・おもちゃを大量にご提供いただきました。
千葉すなほ様
石山俊智様
岡本直子様
菅原 弥様
高杉 花世様
三浦幸雄様
猪又美奈子様
川口イネ子様
嶋野育子様
小林佳久様
萩原稀英大様
小林佳久様
金剛禅総本山少林寺大館三ノ丸道院様
三浦幸雄様(再)
佐藤光廣様(再)
支援金募金(東洋整体術)(再)
千葉 翔様(再)
佐々木亜希子様(再)

○ 第十八回催行(Aコースのみ実施」)会計報告はこちら
三浦幸雄様
佐藤光廣様
支援金募金(東洋整体術)(再)
千葉 翔様(再)
佐々木亜希子様(再)

○ 第十七回催行(第十回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
支援金募金(東洋整体術)
千葉 翔様
佐々木亜希子様
支援金募金(大館ボランティアフェスティバル会場内にて)(再)
支援金募金(東洋整体術)(再)
千葉 百子様(再)
小林 佳久(再)
五十嵐 妙子様(再)
仁井 潤子様(再)

○ 第十六回催行(Aコースのみ実施」)会計報告はこちら
支援金募金(大館ボランティアフェスティバル会場内にて)
支援金募金(東洋整体術)(再)
千葉 百子様(再)
小林 佳久(再)
五十嵐 妙子様(再)
仁井 潤子様(再)

○ 第十五回催行(第九回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
支援金募金(秋田県少林寺拳法大会口)(~心の絆~ひまわりプロジェクトとの間で按分)
支援金募金(東洋整体術)(再)
千葉 百子様
小林 佳久
五十嵐 妙子様(再)
仁井 潤子様(再)
嶋野 育子様(再)
菅原  弥様(再)
有限会社ポークランド様(再)
有限会社十和田湖高原ファーム様(再)
有限会社ファームランド様(再)
有限会社小坂クリーンセンター様(再)
中田 玲様(再)
株式会社平岡不動産鑑定事務所様(再)

○ 第十四回催行(第八回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
支援金募金(東洋整体術)
五十嵐 妙子様(再)
仁井 潤子様(再)
嶋野 育子様(再)
菅原  弥様(再)
有限会社ポークランド様(再)
有限会社十和田湖高原ファーム様(再)
有限会社ファームランド様(再)
有限会社小坂クリーンセンター様(再)
中田 玲様(再)
株式会社平岡不動産鑑定事務所様(再)

○ 第十三回催行(第七回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
大館ボランティアフェスティバル会場における支援金募金
五十嵐 妙子様
仁井 潤子様(再)
嶋野 育子様(再)
菅原  弥様(再)
有限会社ポークランド様(再)
有限会社十和田湖高原ファーム様(再)
有限会社ファームランド様(再)
有限会社小坂クリーンセンター様(再)
中田 玲様(再)
株式会社平岡不動産鑑定事務所様(再)

○ 第十二回催行(第六回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
嶋野 育子様
仁井 潤子様(再)
菅原  弥様(再)
千葉 百子様(再)
大館商工会議所青年部 会員親睦委員会 委員長 武田 純子様(再)
住友生命おおだて支部 宮崎 英子様(再)
佐藤 金光様(再)
日産プリンス秋田販売(株)大館鹿角地域統括鹿角支店 支店長 和田 光男様(再)
千葉  翔様(再)
有限会社ポークランド様(再)
有限会社十和田湖高原ファーム様(再)
有限会社ファームランド様(再)
有限会社小坂クリーンセンター様(再)
株式会社大館製作所様(再)
大館桂工業株式会社様(再)
中田 玲様(再)
株式会社平岡不動産鑑定事務所様(再)


お詫びと報告
仁井潤子様から2014年3月11日に5万円のお振込を頂いておりました。私どもの確認不足により、大変長い間ご紹介出来ずにおりましたことを、深くお詫び申し上げますとともに、ここに報告申し上げます。誠に申し訳ありませんでした。
なお、今後はこのような事態が起こらぬよう、記帳と確認を確実に実施してまいります。なにとぞお許しください。


○ 第十一回催行(第五回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
仁井 潤子様(再)
菅原  弥様
千葉 百子様
大館商工会議所青年部 会員親睦委員会 委員長 武田 純子様
住友生命おおだて支部 宮崎 英子様
佐藤 金光様
日産プリンス秋田販売(株)大館鹿角地域統括鹿角支店 支店長 和田 光男様
千葉  翔様
有限会社ポークランド様(再)
有限会社十和田湖高原ファーム様(再)
有限会社ファームランド様(再)
有限会社小坂クリーンセンター様(再)
株式会社大館製作所様(再)
大館桂工業株式会社様(再)
中田 玲様(再)
株式会社平岡不動産鑑定事務所様(再)

○ 第十回催行(第四回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
仁井 潤子様
有限会社ポークランド
様(再)
有限会社十和田湖高原ファーム様(再)
有限会社ファームランド様(再)
有限会社小坂クリーンセンター様(再)
株式会社大館製作所様(再)
大館桂工業株式会社様(再)
中田 直文様(再)
中田 玲様(再)
株式会社平岡不動産鑑定事務所様(再)

○ 第九回催行(第三回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
有限会社ポークランド様(再)
有限会社十和田湖高原ファーム様(再)
有限会社ファームランド様(再)
有限会社小坂クリーンセンター様(再)
株式会社大館製作所様(再)
大館桂工業株式会社様(再)
中田 直文様(再)
中田 玲様(再)
高橋 礼子様(再)
株式会社平岡不動産鑑定事務所様(再)

○ 第八回催行(第二回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
有限会社ポークランド
有限会社十和田湖高原ファーム
有限会社ファームランド
有限会社小坂クリーンセンター
株式会社大館製作所
大館桂工業株式会社
中田 直文様
中田 玲様
高橋 礼子様
株式会社平岡不動産鑑定事務所
支援金募金(北部ハーモニープラザまつりにて、東洋整体術募金箱)

○ 第七回催行(第一回「ヤルキタウンでかだってたんせ」)会計報告はこちら
支援金募金(イオンスーパーセンター大館店にて)、支援金募金(東洋整体術募金箱)、
なおみフローラルセミナー様

○ 第六回催行会計報告はこちら
佐藤晋様、松橋様、支援金募金(東洋整体術募金箱)

○ 第五回催行会計報告はこちら
支援金募金(ボランティアフェスティバルにて)、支援金募金(東洋整体術募金箱)、木村様、匿名、
金剛禅総本山少林寺大館三ノ丸道院

○ 第四回催行会計報告はこちら
支援金募金(イオンスーパーセンター大館店にて)、支援金募金(東洋整体術募金箱)、
金剛禅総本山少林寺大館三ノ丸道院、匿名

○ 第三回催行会計報告はこちら
支援金募金(東洋整体術設置募金箱)、東洋整体術おおだて療術センター、
金剛禅総本山少林寺大館三ノ丸道院

○ 第二回催行会計報告はこちら
秋田県少林寺拳法連盟

○ 第一回催行会計報告はこちら
金剛禅総本山少林寺大館三ノ丸道院


スタッフボランティア募集中!

「大館ボラバスプロジェクト」では、被災された方々が、心折れることなく復興への長い道のりを元気に歩んでいただけるよう、大館市民の皆様と共に応援・支援し続けていきたいと考えております。

ついては、スタッフとしてこの活動に参画(企画・運営等)していただけるボランティアを募集します。
お志のある方は、どうぞお気軽にメールでお知らせください。
お待ちしています。

「大館ボラバス」ご参加の皆様へ

活動終了後は、こちらからアンケートにお答えください。
(参加者向けのページはこちら

入会はこちらから

皆様のご入会を心よりお待ち申し上げます。
ご入会はこちらから。

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