hisaは31才の時に父を無くし、
初めてお葬式の喪主を務めました。
親類、兄弟の力添えで、何もわからない
hisaはほんとに、いろんな人に
助けられ、無事に終了の予定でした・・・・・!
がっ、最後にオチが付きました。
長〜い、お経の後、和尚さんが
(喪主の方からご焼香をお願いします)
hisは長い時間の正座で。
まったく両足に感覚が無く、両隣の肩を借り
立ち上がったつもりだったんだけど
ははっ2m先の焼香場所まで
ダイビングしてしまったんです。
あちらこちらで(クッ、クッ)っと笑いを
こらえる、なんとも言えない声・
人生で一番の汚点と成ってしまいました(〜_〜;)