=アユ釣り情報2011 7月21日~7月31日=

2011年7月31日(日)

久々の一日中晴れ。

久々に一日中晴れです、水位は朝方少し高めの-30、午後には-40まで落ちています。うっすらと残っていた濁りも午後にはクリアーに回復です。水温朝方19℃台、日中は23℃台、これも久々です。

やはり鮎は夏のサカナ、お天気がよく、水温が上がってくると活性が断然違います。午前中ウンともスンともいわなかったポイントが午後にはバタバタバタと掛かってきたりします、面白いものです。

採石場では岩手の寺沢さんが50尾丁度、同行の方は38尾、朝から午前中にかけてはポツンポツン、「他の人が釣れずに上がりだした昼頃からバタバタ入れ掛かり」その後夕方狙いで温泉下ここで15尾とって計65尾、同行の佑介くんも11尾追加して49尾。型は19センチほどが大きい方、16~18中心。大岱他で浅利さんは37尾。今日は全般、10尾から20尾前後かそれ以上という感じでしょうか。

上流部荒瀬では芳賀くんが昼前41尾、午後から阿仁河川公園で30尾で計71尾。上流部はさすがに型揃い。。小野寺さんは荒瀬と阿仁河川公園で57尾。萱草では武田さんと北村さんが44尾と40尾、18~21センチの型揃い。小又川、比立内川、幸屋渡、阿仁河川公園と4ヶ所回った団長と高松さんは49尾と、32尾。奥山さんは最上流部比立内で36尾、良型揃いで大は23,2センチ。

やはり上流部のアユは一回りも二回りも違います。釣った時のアユの綺麗さもこの上なしデス。どうして、そんなところに、あんなに沢山のアブがいるんでしょう。また明日デス。

 ⇘ 芳賀くんがで荒瀬で釣った鮎   ⇘奥山さんが最上流部で釣った23センチ、と良型揃いの鮎⇘              



2011年7月30日(土)

日中予報外の激雨。

水位は釣り適、濁りは薄く残るものの、釣りにはなんら問題なし、土曜日とあって釣り人多し。曇りがちながらマズマズの釣り日和だったんですが、昼過ぎ頃から上流部で激しい雨、時間をおいて阿仁前田周辺でも激しい雨デス。これは予報外、その後も降ったりやんだりを繰り返して夕方ようやくあがった感じです。

川は夕方になって増水しはじめ、ピークで40センチほども出たでしょうか、茶濁りデス。多分昨日、一昨日とと同じく行ってしまえば御仕舞いという感じの増水だと思うんですが、、、。

温泉下でのあるグループの釣り大会、8時~12時半まで、トップが26尾、2位が19尾、3位が17尾、ボトムが1尾、ということです。パチンコ他では大森さんが25尾、温泉下では仁賀保の佐々木さんが30尾丁度。五味堀では浅利さんが39尾、白坂では寺沢さん2人Gが21尾と30尾ほど。平泉の今野さん3人グループは桂瀬で、今野さんが37尾、鈴木さんが25尾、石川さんが35尾、型は16~18センチ、雨で3時半で上がり。

上流部はアブとの戦い、加えて本日は激雨、笑内では武田さん北村さんが雨が降るまで36尾と27尾、型は17~21センチ。岩の目では団長と高松さんが同じく15尾と12尾。型はハバヒロ良型。比立内では菅原さんが20尾チョイ、こちらも良型揃い。

それにしても激しい雨でした。明日の予報は晴れ、川は明日には収まると思います、、また明日デス。

 ⇘ 比立内で菅原さんが釣った鮎 ⇘              


 
2011年7月29日(金)

朝起きてみたら川は真っ茶色…。

朝起きてみたら川は真っ茶色デス。未明にグンと上がったようです。観測データで+10、昨夕比60センチほどの増水デス。一雨ほしい場面ではありましたが、3日も続けて降ってもらわなくてもいいんですが、、、。

支流の小又川は澄んでいるし、水も出ていないということで向かう人もいましたが、今季小又川は不釣、数、型とも大した釣果はなかったようです。浅利さんは5尾、群馬の方もつ抜けず、地元の山本さんも同じくつ抜けず、8尾デス。小又川は石が大きい川、「大きな石をまたぎながら」釣れてくるのが「こんなチィッチェ~ノ」でということです。

午後になって、本川でも次第に濁りがとれ始め、竿を出し始める人もチラホラ、温泉下では3人ほどが竿を出していましたが、浅利さんが19尾、午前中の小又の分と合わせて24尾、群馬の方も小又の分を合わせて20数尾、多摩の方は7尾。やはり水温が上がらないと追いがイマイチ、朝の水温が19℃、日中でも20℃と変化ナシでは仕方ナシ。

朝の川の状態を見れば「こりゃダメ」と思って当然、午前中は温泉でご静養の団長と高松さん、心身サッパリさせて午後から上流部シイタケにチャレンジ、したものの、釣果のほうもサッパリ、13尾と12尾。

今晩の天気が気になりますが、ま、予報では曇り、明日も一日曇り、ここは予報を信じて、「アフターレインフィーバー」と参ろうじゃありませんか、というわけでまた明日デス。

 ⇘ 今日の阿仁川(PM3:00)              



2011年7月28日(木)

今日も雨…...…...。

昨日の濁りは朝方にはすっかりとれて、ここはチャンス到来、と思いきや午前中まで断続的に強雨です。たまらず撤収の方大勢。こりゃまた増水か、と思われたんですが、増水は10センチほど、濁りも薄濁り程度で収まる。一旦撤収の方々も、昼から再開デス。その後も降ったりやんだりの繰り返し。夕方になってようやく上がった感じです。

昨日の増水、濁りのあと、ここで日が差し、濁りがとれて、水温が上昇すれば、又とないチャンスとなる筈だったんですが、予報とは違い一日中降ったりやんだり、水温は朝方で19℃、日中でも21℃。このところ日中は24℃比べればグンと低めです。追いも悪く、アタリも鈍く目印の飛ぶ小気味の良いあたりは本日、影を潜めています。夕方になっても特に変化もなく、低調に終始した一日でした。

夏休みシーズンに入って遠征の釣り人も多く、期待に反してサッパリダメという方も沢山おられる感じです。雨にたたられ、ずぶぬれで5,6尾で上がりとなれば、疲れもどっと出るというものです。

そんな本日でも釣っている人は釣っているもんで、茨城の4人Gは朝方温泉下、ここは渋いとみて、早々と見切り、次に向かったのは阿仁河川公園、ここで多い方が二カ所合わせて58尾、他の方は28尾、28尾、もう一方はウーン、ということです。我らが団長は阿仁河川公園、午後から上流部鳥坂で計40尾ほど、上流部はそれなりに型揃いです、大で21センチ、同行の高松さんは30尾ほど。菅原さんは午前中シイタケで10数尾、午後から最上流部で数尾で20数尾。大は21,5センチ。

上流部はアブがスゴイことになってきました。アブ対策ナシではとてもとても、という感じ。エアーサロンパスが効くとかトクホンダッシュでもいいとか言いますが、効いているのは一時、嫌な人は行かないのが一番。

長岡の2人Gは白岩、吉田で25尾ほど、もう一方はその半分。型は中流部と同じ型。採石場では2時頃から群馬の吉田さんが19尾。東京の4人Gはアチコチ回って10~20尾ほど。大淵では東京の2人Gが二人合わせて20尾ほど。群馬の方も小又川で23尾、盛岡の人もアチコチ回って30尾行かず。この天気では全般苦戦気味、10尾~20尾前後の方が多いようです。58尾の茨城の方は多分ダントツでしょう。

一雨欲しいとは云ったものの、いざ降ってみれば、雨に当った方はお気の毒、自然はいつも不公平、というわけでまた明日デス。

 ↓シイタケで菅原さんが釣ったアユ ⇘             



2011年7月27日(水)

待望の雨…。

 早朝雷雨、中流域は大した降りでもなく川にも影響なしだったんですが、上流部がゲリラ豪雨で増水、茶濁りです。増水は午前10時頃中流域に到達、高い時で40センチほどまでありました。中流部の釣り人は草やゴミが流れ濁りが入ってきたところで一旦撤退、様子見です。局地的な雨ですから降った分が行ってしまえばそれでおしまい、昼過ぎには再開です。が、その後も時折カミナリがゴロゴロ、濁りもとれず、決して気持ちのイイ一日ではありませんでしたが、なんとか釣りにはなりました。

増水前から小又川に入った団長は4時ころまで31尾、その後温泉下で18尾追加して計49尾。同行の高松さん寝不足で26尾。同じく小又川がメインの地元ベテラン山本さんは12尾、「今季は小又で出全然イイ思いをいていない」。大淵に入った東京の2人Gは突然の増水に今日はサッパリ、ということです。茨城のベテラングループは阿仁前田河川公園で多い人が15、少ない人が10尾ほど、やはり増水でダメ。芳賀くんは早朝温泉下で1周17尾捕って、型捕りに上流部向かうも茶濁り増水で竿出せなく撤退。採石場に入った水戸の4人G、増水中断をはさみ多い方で59尾ということです。全般10尾~20尾もとれればヨシとしたもんでしょう。

40センチの増水と云っても膝ッきりが股下まで急増するんですから、危険です。今回はメインフィールドの中流域は特に強い雨もなく川に変化ナシだったモンですから、知らずに竿を出していた人はチョイと想定外。中洲なんかに渡っていた人は帰れなくなります。事故がなくてこそのアユ釣り。自然は楽しくもあり、怖くもありです。くれぐれも安全第一で。

本日釣行の方にとっては迷惑な雨ですが、待望の一雨です。さぁ、水の引き際、澄み際はチャンス、というわけでまた明日デス。



2011年7月26日(火)

型がほしいが…。

 曇り時々晴れ、朝方一粒二粒程度の雨あるもそれっきり。本日も釣り日和デス。水位は低位安定。阿仁前田水位観測データで-63センチ。

みなさんそれぞれにいつも通り、数は釣れているようです。が、こうなってくるとやはり、欲しいのは型、阿仁川らしい、横から見れば背の盛り上がったハバヒロ、上から見ればサブマリンのようなアユ、目印が飛ぶどころか、体ごと引っ張りこむような引き、それを味わいたいがために通っているんですが。今年はなかなか出ない。上流部になるとさすがにいい型もでるが例年に比べるとマダマダ。阿仁前田

さて、本日の釣果です。桂瀬では秋田の斎藤さんが50尾丁度、温泉下では東京の3人Gが30前後ずつ。小又では山本さんが18尾、平野さんはパチンコ下の下で15尾、小又で5尾、阿仁河川公園で10尾の30尾丁度。秋田の方は昼前から学校下で26尾。横浜の大森さんは湯口内と荒瀬で26尾。白坂では群馬の方が40尾チョイ。温泉下では群馬の方が54尾。昼から荒瀬に入った芳賀くんは26尾、18~21センチと型は揃っている。

小振りとは云っても”阿仁川にしては”ということ。オトリにならないようなモノは殆どいません。ま、その分、数が釣れるんですから、贅沢といえば贅沢なハナシですが、、。今季はとにかくサカナの数が多い。また明日デス。

 ↓前田小学校下で秋田の方が釣ったアユ   ↓荒瀬で芳賀くんが釣ったアユ   ⇘ 温泉下で下さんが釣ったアユ       



2011年7月25日(月)

一雨ほしい。

 晴れ時々曇り、今日も釣り日和デス。水が少ないですネ~、こんなに水が少ないのも珍しいデス。阿仁前田水位観測データで-63センチ。

土日の賑わいとは打って変って釣り人は少なめデス。川は静かでノンビリしたものです。こんな日はまわりを気にせず、数も気にせず、ひがな一日、川に浸かってひたすら目印を追う、飽きない程度に釣れればそれでイイ。

秋田の伊藤さんは根小屋堰堤下と採石場で22尾と23尾で計45尾。吉田では青森の方が昼前ころから30尾ほど。平野さんは白坂、比立内、温泉下で30尾丁度。横浜の大森さんも昼前頃から温泉下で30尾丁度、、、、30尾の人が多い。土、日で結構抜かれた感じはします。それでも普通にやって20~30尾も釣れればヨシ。小又川では秋田の方が19尾、山本さんも午後から11尾、”ようやく型がイイのが1尾だけとれた”。、、それにしても一雨ほしいところです。また明日です。

 ↓今日の温泉下の縄張りアユ(水中動画)          

 


2011年7月24日(日)

一休み入れたいところ。

 晴れ時々曇り、今日も釣り日和デス。水は相変わらず少ないですが、最低レベルで安定しています。

釣り人は上流部の隅々まで入り込んでいて、もう竿抜けも何もありません。ここは一休み入れたいところです。この週末でまた結構抜かれたことでしょう。数、型ともにワンランク落ちてきた感じです。

芳賀くんは荒瀬で25尾、最上流部比立内で22尾、午後から温泉下で50目標で入って41尾、計88尾。上流部はまだ型のイイのも混じるんですが、中流域は15~18センチと小振り、小さくても1尾は1尾というのも結構混じっています。

笑内では秋田の武田さんが22尾、岡崎さんが18尾。型は下よりは一回りイイですが、いつもの上流部とは一回り小型で17~20センチチョイといった感じ。白坂では大森さんが20尾ほど。温泉下では寺沢さんが47尾。青森の千葉さんは温泉下で午前中22尾、午後から堰堤下で11尾の計33尾で早めに上がり。桂瀬と大淵では秋田の伊藤さんが37尾、、、、。

どこのポイントも猛攻でつぐ猛攻、サカナはとにかくいるんですが、「チイセェナ~」と云う感じ。ムラタサイズが釣れたりすると正直ガッカリ。ここは一雨降って、2,3日育鮎休暇を設けたいところ。勿論、自分の休み以外の時に、、、というわけでまた明日デス。

 ↓寺沢さんが温泉下で釣ったアユ      ↓芳賀くんが荒瀬で釣った鮎    

 


2011年7月23日(土)

よくまァ、釣れるもんですネ。

 土曜日とあって釣り人多数デス。川の水は少ないんですが、ま、多いよりは釣り易くていいでしょう。適度な雨でも降って、少し川を休めたい気もします。

 釣れない方もいるでしょうが、釣れる人は、”よくまァ、釣れるもんだ”と云います。阿仁川はいつも数より型がウリ、こんなに数が釣れ続けることは何年ぶりでしょう。

白岩で午前中50尾の小野寺さんは午後から阿仁河川公園で21尾で計71尾、門間さんは吉田で22尾、白坂ババヘラで35尾で計57尾、大淵では東京の古川さんが46尾、白坂で盛岡の千葉さんが44尾、温泉下では盛岡の佐藤さんが53尾、同行の2人も30尾ほどずつ。採石場では盛岡のKさん45尾、Mさん33尾。芳賀くんは荒瀬で20尾、笑内~鳥坂で18尾、阿仁河川公園で12尾の計50尾。笑内~鳥坂では岡崎さんが64尾。幸屋渡では武田さんが31尾、夕方温泉下で20尾ほど計51尾、、、。福島の3人Gは桂瀬で20尾ほどずつ、型は「チイセェ~」。「今日はサッパリだ~アッチコッチ歩き回って、ようやく釣れ出したのが夕方だ~」という方もおりました。また明日デス。

 菅原さん阿仁河川公園で釣った鮎↓     ↓芳賀くんが荒瀬で釣ったアユ     温泉下の川の中のアユの様子⇘ 

 


 

2011年7月22日(金)

水が少ない…でも快釣。

 二日間続いた強風も収まって、水が少ないことを除けば好コンディションの釣り日和です。朝方、気温14℃と肌寒い水温は18℃。日中は夏らしい太陽が照りつけ気温30℃、水温24℃。

水位が最低ラインです。釣り適ラインから40センチほども低いでしょうか、この先も晴れマークが続いています。このまま減り続けるとアユの「つかみ捕り大会」が可能かもしれません。川の中を歩く時はアユを踏ん付けないよう、ご注意を!

上流部、萱草のトンネル下に入った鮎太郎さん、高松さん、昼過ぎまで13尾、15尾です。良型、17~20センチ。息を切らしての上り下りにゼイゼイヘトヘト、”若いオトリ缶持ち”探しているが、ワカイモンはなかなか寄り付いてさえくれまへん。

最上流部幸屋渡に向かった能代の塚本さんは69尾、型は昨日の笑内より落ちる。先に抜かれたらしい。上流部荒瀬からアチコチ釣り下ってきた浅利さんは35尾です。

中流部の阿仁前田、桂瀬、白坂周辺は依然好釣の方が多いようです。採石場で昨日72尾の群馬の浜名さん、今日は57尾、昨日より型が落ちた感じ。桂瀬では秋田の斎藤さんが57尾、白坂では盛岡の穴窪さんが50尾丁度、”50しか釣れネェ~””いや、それでも楽しかった”。温泉下では東京の古川さんは10時半頃から夕方遅くまで粘って51尾。群馬の下さんは75尾、”合流から上だが場所が分からない””昨日に比べてチョイ小振り”。

今日も良く釣れた人が結構多いですが、釣れない人も多くいると思います。温泉下では15尾くらいの人もおりました。今シーズン、”サカナはいるいる、ウジャウジャいる”というのが大方のコンセンサス、どなたさんにもチャンスはある。ということで、また明日デス。

 斎藤さんが桂瀬で釣った鮎↓     ↓群馬の方が釣ったアユ        群馬の浜名さんが採石場で釣った鮎⇘ 

 


2011年7月21日(木)

風が強い、水が少ない…でも快釣。

 昨日に続いて風が強いが昨日ほどではない。朝方は気温14℃、水温は18℃、川の水の方が温かい夏の日なんてあまりない。昼ごろからやっと夏らしい日差しが戻って水温も上昇し24℃、ぬるま湯のようです。渇水です、川は随分と細くなってきました。この先もずっと晴れマーク。

上流部に向かう人たちが増えてきました。数釣りにある程度満足した人、元々上流部志向の人達が、少しでも大きいものを釣りたい一心で向かっています。阿仁河川公園、シイタケ、荒瀬、萱草、笑内、更にその上流へと向かっています。これからの時期、上流部はアブの大群に悩まされるんですが、ポツポツ出てきているようです。遡上が遅かった今季ですが、それでも、サブマリン型のモンスターはこのエリアから出ます。

風が強い、水が少ない、それに気温も低い…それでもよく釣るモンです。採石場では群馬の浜名さんが72尾の爆釣、型も良くなってきています。大原さんはパチンコ他で50尾丁度、大きいものは21センチ丁度、ムラタサイズも多少混じっていますが、マズマズ標準ないし良型揃いです。

温泉下では秋田の方が昼前ころから竿を出して29尾、花巻の2人Gは朝からで45尾、20尾。カッツーンと目印が飛ぶアタリ、「タマラナイ!」。

萱草に向かった高松さんは昼前13尾、午後から下で21尾で34尾。小又川では地元のY氏が18尾。小又川は今年型、数ともイマイチ。最上流部笑内に向かった能代の塚本さん56尾です。18センチ~20センチ弱の型揃いです。んだん面白くなってきました。また明日デス。


 高松さんが萱草で釣ったアユ↓     ↓浜名さんが採石場で釣ったアユ72尾   ⇘大原さんがパチンコで釣ったアユ50尾  

 

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