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| 阿仁川アユ釣り情報 2009年7月21日〜7月31日 |
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2009/07/31(金)
一日中晴れの良い天気、実に気持ちの良い天気です。昨日の増水の分はだいぶ引きましたが、それでもまだ平水+30センチ。朝の水温14℃台後半、日中19℃台前半です。濁りは笹濁り。
待望の太陽が2日続けて照っています。これで苔もだいぶ違うと思います。明日から8月、今はリベンジに向けての下準備、川底の色が白から褐色に変わってきました。ところどころ、ヌルッとした石も出てきています。
支流小又川の水量が多いようで、丸一日かけて2,3センチしか引きません。合流から上流ではかろうじて、竿を出せるようで、チラホラ釣り人の姿が見えます。釣果のほどは見てあれば、釣れたアユはさすがに痩せています。ひょろっとして、ドジョウとまではいきませんが、ま、ハヤくらいのものがでしょうか、そんななのが3尾とか、4尾、5尾、多い人で8尾。なかなかアユ釣りの醍醐味を味あうところまでいってません。掛かりどころも目、口、ハラ、など可哀想な掛かり方が多く、パワーがまるでありません。水が引いて、水温が上がって、良い苔が付いて、縄張りもって、ガツガツ、ガッツッウーン、のアタリがあるまではもう少しの時間が必要な感じがします。いつになれば、釣れるのか、明日か、明後日か、まだその後か、、、、うかうかしていると、お盆がきてしまいます。また明日。 |
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2009/07/30(木)
久々の晴れ、空一面の青、ホントに久しぶりです。川は昨日の増水で+35センチ、茶濁りで釣りは出来ませんが、それより晴れの方が嬉しいです。予報ですと明日は曇り、明後日が曇り時々雨マークが付いていますが、その後ズラリと晴れマークが並んでいます。ま、そこで長かった雨期の終了でしょう。雨期が終わって夏本番、水温が上がって、垢がついて、アユの活性が上がり、縄張り作って、オトリが入れば一発、ガッツウッーンと入れが掛かり、お待たせしました、いよいよ阿仁川アユ釣り本番、、、となるかどうか、期待が高まります。また明日。
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2009/07/29(水)
曇りのち雨、午後から、時に激しく、本降りです。水位は最近では一番下がっていますが、それでも解禁時から比べれば20センチは高い状態。水温、朝は15℃台、日中でも17℃ギリギリ。薄濁り。
今日は水位が下がり、水が澄んで川底が見えるようになっています。いやー、白いです。川原の延長そのもの、石はゴソゴソ、滑りません。滑らなすぎてつまずくくらいです。ハミ跡か、と思ってよく見ると、増水時の石の擦れ跡だったりします。場所によってホントのハミ跡もありますが、まだ一部、ところどころ。竿を出すとすれば、何処にあるのか、わからないそんな場所を探るしかありません。
そんな中、能代の鮎太郎さん、白岩と比立内で11尾、白岩はハミ跡が結構見られたということです。上流比立内では4尾、大で22センチ、痩せてはいませんが、太くもありません。小又川では地元のY氏が11尾、型はマズマズ、垢の良いところは限られていますから、たまにポツンポツンくる場所を根気よく探すしかないということです、因みに昨日は7尾。白坂では盛岡の高橋さんが6尾、昼からはマイナス1尾、しめて5尾。群馬の人は採石場で朝いきなり身切れ3連発にがっくり、1日かけてようやく5尾。昼前ボウズでお帰りの方も。名手にしてこの釣果、日が照らない限り好転は望めません。いやはや、よく降ります、今夜も強く降る予報、午後5時頃、支流小又川のダム放水を告げるサイレンが鳴っています。洪水調節はダムの大切な役目、しっかり頼みます。また増水です、また明日。 |
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| 比立内と白岩で釣ったアユ |
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2009/07/28(火)
曇り時々小雨、昨夕、増水した10センチチョイの水がまだ全部は下がっていません。濁りは薄濁り、水温は朝15℃台、日中で16℃台とこのところ、毎日殆ど変わりません。
水は依然高い状態です。解禁当時と比べると30センチほどは高い状態ですから、かなりの押しの強さです。普通の年でしたら、このくらいの水だったら、引き際がチャンスとばかりに、竿を出すのですが、何しろ、今年のこの状態では誰も竿を出す人はいません。こんな年も記憶にないと皆さん口々にいいます。しかし、何年前だったか忘れましたが、シーズン中28日間川止めという年がありました。それに比べたら、まだまだ、なんのこれしき、といったところでしょうか。ま、梅雨が明けても今度は台風だなんていうこともありますから、油断出来ませんが、、、。
とにかく今は辛抱です。アユは水温が低いため活性も低く、体力維持程度の餌しか必要とせず、縄張りを持って激しく喧嘩するほどではないのでしょう。何をおいても、照りこんで水温さえ上がれば、こっちのモノ、サカナがいなくなった形跡はありません、必ず、どこからか、湧いてくる筈、もう少しの我慢です。釣りは一に辛抱、二に辛抱、だけど、おかでの辛抱はタマリマセン。また明日。 |
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2009/07/27(月)
曇り時々雨、雨は午後、激しく降る場面あり。朝方、水は昨日より少し下がっています。濁りは薄濁りまで回復していますが、小又川の濁りがまだ残っています。水温は朝15℃台、日中16℃台。川は超閑散。
昨日より水位は下がったものの、まだ高い状態、一頃の白ッ川状態は徐々に解消されてはきているんですがまだまだです。肝心の水温もこの天気では上がりようもなく、まったく悪い材料ばかりです。一つだけ、良いところといえば、、サカナの状態が良いことでしょうか。増水、低水温、餌不足にもかかわらず、釣れたサカナの魚体は綺麗でピカピカです。もっといえば、色白、と言うことですが、これは良いことかどうかは分かりません。心配された、健康状態は今のところ、全然問題ありません。
問題なのはは天候状態、今日も午後から激しい雨がありました。午後4時過ぎと5時前後の3回、支流小又川のダムの放水を知らせるサイレンが鳴っています。午後4時半から放水を開始、増水に注意との事です。こんな調子で梅雨明けは一体いつになるのでしょう。気がつけば、7月もあとわずか、はや前半戦が終わろうとしています。今シーズンサカナはまだいくらも釣られていない筈、遡上の大多数が残ったままな筈、これから梅雨が明ければ中盤戦、起死回生の大爆釣を期待したいものです。
昨日に続いて、本日も川にはほとんど釣り人の姿は見えません。数人竿を出した人もいましたが、ゼロ、2尾、1尾など、惨憺たるもの、、嗚呼、名手にしてこの釣果、、、一体いつまで、こうなのか、、川はまた濁ってきました、また明日。
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2009/07/26(日)
一日中曇り、降るでもナシ、降らないでもナシのどんより梅雨空、風があり、昨日よりは過ごしやすい天気です。昨夜もポツポツ降っていましたが、水位は下がっています。濁りも笹濁りまで回復です。朝の水温15℃台、日中16℃台。
水位は、やれば出来るか、というところまで下がりました。早いモノです、昨日の午前中の状態を見て今日、出来ると思う人は恐らくいないでしょう。ま、出来るといっても、増水前よりは10センチは高く、出せるだけは、、、という感じ。せっかく来たのだから、ダメもとでやるか、それとも、どうせダメならやらずに帰ろか、、、川を眺めては思案投げ首。しかし、こんな時でも、川を眺めていれば、あそこも、ここも、釣れそうな気がしてきます。
そうなると、やらなきゃ、気が済まないというわけで、ダメもとでやった方、何人かはおられましたが、結果はやはり元のダメ。夕方まで粘った方でもやはりダメ、2尾、3尾です。ま、この条件下ですから、ダメでもそれはそれで仕方なし、ですが、それにして釣れませんねー。今年は一体どうなっているんでしょう。やはり、梅雨が明けて、カンカン照らないとダメ、それまではおとなしくしていろ、ということでしょうか。ハミ跡は着実に増えてはいるようですが、釣れません。ハミ跡をよく見ると大きく、ダメと書いてあったとか、、、また明日。 |
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2009/07/25(土)
早朝の雨でまた増水です。早朝4時頃は何ともなかったんですが、5時頃からドドドッと出水、8時頃で昨日比70センチの増水、まっ茶濁り、濁流です。一時は丸太のようなモノも流れるほどです。が、前回の増水と違い、水が出てきた時には既に雨は止んでいましたから、大した増水にはならず、降った分が行ってしまえばお終いかな、という感じです。夕方にはピーク時より50センチ下がって、昨日比+20センチ、濁りは次第に薄くなっています。一日中どんより、ムッとした梅雨空、降るでもナシ、降らないでもナシ。本日も全面川止め。
もし、今晩このまま、降らなければ、明日午前中には、竿を出すだけなら、出せる状態まで戻るか、という感じもします。もし、竿を出せたとしたなら、気になるのは垢の具合。今日の増水に石を転がすような勢いはありません。それに、増水の割には水温は下がらず、一日中16℃台を保っています。垢の成長を妨げる程の水温ではありません。前回の増水で白ッ川状態とはいっても、昨日辺り既にハミ跡のある石もありました。垢はこんな増水の中でも着々と回復しているんでしょう。川を知っている人、心当たりのある場所を持っている人にとっては意外と、、、チャンスとまではいえませんが、、、ソコソコ釣りになるかも知れません。ま、あくまでも希望的観測ではありますが、、また明日。
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2009/07/24(金)
一日中曇り、時折、雨がぱらついたりのぐずついた梅雨空です。濁りは笹濁り、昨日と同じです。支流小又川が濁っています。水は一晩かかって6〜7センチ引いていますが、まだまだ高い状態には変わりありません。水温は上がらす、朝で水温は15℃台、日中で16℃台。
何処も白ッ川、垢飛びはかなりのものです、やはり3メートル以上の流量が一気に流れ下る威力は凄まじいモノがあります。垢を飛ばすどころか、石まで摩耗させるほどの威力だったようです。今まで無いところに百キロもあろうかという大石が転げていたりですから、それ以下の石はいとも簡単に転げたのでしょう。川原の石がなぜ丸いのか、わかる気がします。よほど、水あたりの緩いところでないと、垢の回復は時間がかかる感じです。
垢の回復は何をおいても水温です。水温さえ上がれば、水中の植物プランクトンが一気に成長し、洗われた石にも付着しようというものです。その肝心かなめの水温が本日は16℃台止まり、ホントにこの天気には参ります。
そんな中ですから、釣れません。いやはや、あきれるほど釣れません。釣り人は、そこここに竿は出してはいますが、午前中は殆どゼロにマイナス、1尾、2尾。今シーズン、竿が出せる条件の中では一番の不漁ではないでしょうか。午後からも水が高いのに加えて、期待した水温が上がりませんから、状況に変わりありません。一日通して、いい人でつ抜けがやっと。小又川でやった地元のY氏が11尾、角館の暫さんが白坂他で13尾など。殆どの方々がゼロ、1、2、3、4尾くらいまででした。ああ、今シーズンは何という天気なんでしょう。今はひたすら、雨期が過ぎ去るのを待つだけです。また明日。
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| 角館の方が白坂で釣ったアユ |
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2009/07/23(木)
濁りはだいぶ取れましたが、まだ笹濁り、本川は澄んできましたが、支流小又川が濁っています。水もなかなか引きません。一晩かかって5センチ、3時間に1センチほどのペース、山に浸み込んだ分が相当あるんでしょう。朝の水温は昨日と同じく14℃ギリギリですが、日中ようやくお日様が顔を覗かせて、18℃台まで上がっています。
濁りがだんだん取れてきて、底石が見えるようになってきました。川の変貌振りも次第に明らかになってきています。今まで無かった中洲が出来ていたり、消えていたり、底に無かった大石が突然あったり、無くなっていたりですから、油断していると転びます。垢はそうとう飛んでいるようです。
そんな中、朝から竿を出している人もいます。竿を出せるのはいいんですが、何処に行っていいのか分かりません。残り垢が何処にあるのか、皆目見当がつきません。何処もザラザラ、垢のありかはアユだって聞きたいくらいでしょう。今日は日が差して水温も上がっていますから、少しずつでも垢は回復するでしょう。日差しの通りやすい、浅瀬などは垢付きが早いんでしょうが、そんなところは今回の洪水で根こそぎ洗われていますから、少し時間がかかりそうです。しばらくは、深場の残り垢を探すしかない、といった感じでしょうか。
小又川で竿を出した大宮の3人Gは全員ゼロ、釣れる気配なく、30分ほどで止めたということです。同じく小又川で竿を出した地元のY氏は一日中頑張って、7尾、なんですが、なにしろ小さい、20センチクラスは1尾だけ、あとは15〜17センチクラスのドジョウみたいなアユ。アユはいるんだが、付く石が無い、喧嘩しない、だから釣れない。白岩でやった福島の3人Gはみんな合わせて20尾くらい、型はやはり小さいと言うことでした。ここも石はザラザラ。
どうしても増水後は小型が目立ちます。もう少し、水が引け、垢が良くなれば以前のようなアユが釣れるようになると思います。小又で釣れた20センチのアユは痩せてはいませんでした。本日は竿を出すだけでヨシ、釣果は二の次といったところです。また明日。
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| 小又川で地元の人が釣ったアユ |
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2009/07/22(水)
曇り、時々雨、今日も一日中ぐずついた梅雨空、寒いくらいです。川の水は昨夜の雨で下がるどころか20センチ近く増え、濁りも昨日より強くなってます。夕方まで、丸一日かかって、増えた分が下がり、濁りも昨夕並みになりましたが、まったく余計な雨です。水温は13℃台後半〜14℃台前半と冷たく、一日中殆ど変わりません。
水温が低い日が続きます。今朝は13.9℃、川岸に近づくと、ヒヤッと冷気が漂ってきます。今日あたりから竿は出せるんでは、と踏んだんですが、昨日の増水は見込み違い、無理しても出せません。水が高いのに加えて、寒くてとても鮎釣りの雰囲気ではありません。雨はもううんざり、テルテル坊主でもぶら下げて、お日様乞いでもしたいところ。お日様が顔さえ出してくれれば、水も下がるし、垢も付こうというもの、鮎だって必死に新垢をあさる筈です。
ずっと続いた川止めに、ジリジリ、もう辛抱堪らない、という方もおられる事でしょう。予報は明日、明後日とよさそうです、明日の午後、遅くとも明後日には再開出来ると思いますが、、。最後に鮎の顔を見たのはいつだったか、、しばらく鮎の顔を見ていません。また明日。 |
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2009/07/21(火)
一日中曇り、午後から小雨がパラついたりです。水温は一日中14℃台で殆ど変わりません。水位は昨夕より25センチほどの下げ。濁りは緑茶色の濁りです。
水位は思ったより下げています。テレメーターでは夕方で洪水前のレベル37センチほどにに戻っています。が、実際、川に入ってみると押しが強く、とてもやれる状態ではありません。第一、冷たくて、寒くて体がもちません。濁りは膝まで入って足下が見える程度まではとれましたが、それ以上の深さではまったく見えません。垢は石の転がる場所では川原状態、災害復旧工事をした場所はこの水で又変わりました。どう変わったのか、その点は引けてからの楽しみです。
いつから再開できるのか、、明日水曜日辺りから、竿を出せるだけは出せると思います。但し、そう釣れるとは思えません。天気は依然梅雨のトンネルの中、明日もぐつつき気味で本日と似たような予報です。木曜日と金曜日は天気が良さそうですから、釣れ始めるのはその頃からでしょうか、鮎だって食うのに必死の毎日、水温さえ上がれば間違いなく釣れるんですが、、、。
支流小又川に朝から入った人がいます。地元の人ですが、深くて、濁っていて、底が見えなくて、冷たくて、寒くて、やってられない、とのこと、それでも、午前中粘ってチビ鮎1尾それも腹掛かり、止め際にマズマズのが掛かったそうですが、バラシと言うことでした。また明日。
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2009/07/20(月)
雨は上がり、水は引きました。それでもまだ平水+60センチくらいでしょうか。濁りは茶濁り、水温は冷たく、日中でも14℃台。
それにしても昨日の洪水にはグッタリです。どうしても一昨年の大水害が思い起こされますから、緊張します。災害が忘れないうちにやってくるのですから、疲れます。以前はこのくらいの増水は笑って見ていたモノです。それどころか、三角網を持ち出して、岸やたるみに寄ってくるアユやヤマメをすくったものです。今は違います。真っ先に浸水、避難を考えます。水の引いた跡を見ればたいした事なかったと思いますが、出水の恐ろしい程の勢いを目前にすれば内心ビビリます。避難所で一夜を明かした人も大勢おられます。今回は幸いにしてこの辺りでは大過なくホッとしています。
さて、アユ釣りですが、この水では少なくとも3日は出来ないでしょう。短期間に3回の増水ですから、今回も長く掛かるかも知れません。いずれにしてもお天気次第、今日は青空が顔を出していますが、イマイチ、迫力がありません。
洪水でアユの状態が気になります。よもや、この大水に流されたなんて事はないでしょう。1センチ、2センチのハヤの子でさえ、わんさか岸や淀みに避難し、元気に残っているのですから、それよりも、健康状態です、ここ10日で3回の増水、濁流、低水温に加えて餌不足、アユだって体に良い筈はありません。健康を損なって、プカプカ流されるなんていうことが考えられない事ではありません。他県でのハナシも聞いていますので少々気になります。しかし、阿仁川ネイティブアユ、そんじょそこらのアユとはモノが違うはず。大丈夫でしょう、また明日。
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